絶滅危惧種の日
1936年のこの日、オーストラリア・タスマニア州の動物園で飼育されていたフクロオオカミの最後の一頭「ベンジャミン」が息を引き取り絶滅した。このことに由来し、オーストラリアの記念日に制定されている。 のび太とドラえもんは「タイムホール」を使い、モア、ドードー、リョコウバト、オジロヌーといった絶滅動物たちを捕まえて絶海の孤島に隔離した。 (17巻「モアよドードーよ、永遠に」)