童謡の日
1918年(大正7年)のこの日、数多くの童話や童謡を生み出した日本初の児童文芸誌『赤い鳥』が創刊されたことにちなんで制定された。弟がほしくなったのび太は「タイムマシン」で三歳の自分をつれ帰り、面倒を見ることに。 (10巻「弟をつくろう」)