世界気象デー
1950年(昭和25年)のこの日、世界気象機関条約が発効され、WMO(世界気象機関)が発足した。国際デーのひとつ。 未来世界では「天気決定表」を使って気象庁が天気を決めている。 (12巻「天気決定表」)