玉子の母のダイヤが盗まれる

1948年(昭和23年)のこの日、二人の怪しい男がママ(玉子)の家に忍び込んで、今なら何千万円もするという玉子のお母さんの指輪を盗んで行ってしまった!
(7巻「ママのダイヤを盗み出せ」)

このおはなしの出典をみる
TOPへ