ハサミの日
「8(ハ)3(サ・ミ)」の語呂合わせ。「針供養」にならった「ハサミ供養」が行われ、使えなくなったハサミが供養される。 自信作が描けたものの不安で新人賞に応募できないジャイ子に踏ん切りをつけさせるため、ドラえもんは「思いきりハサミ」を使った! (37巻「大人気! クリスチーネ先生」)